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気まぐれリニューアル

コンテンツの流れの設計ってどうやって鍛えていけばいいの

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こんばんは、織田檸檬です。

今回は雑談記事です。

時間設計が苦手なのかも?

 

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これまで様々なGIFを作ってきました。

それはもちろんモーショングラフィックスを上手く作れるようになりたいという願いからなのですが、果たしてどうなんだっていう気がしてきました。

 

もちろんそのカットひとつの制作力みたいなのはついている気がするのですが、映像作品となるとその次のカットがあって、それとそれをどうつなぐのかってところもまた、力が必要ですよね。

 

質よりも量だという記事をどこかでみました。

あ、これですこれ。

 

d.hatena.ne.jp

 

デレステも数をこなせ、と締めくくった僕です。量による効果は自覚しています。

ですが、こと「時間設計」においてはあまり練習してこなかったのではないかと思いました。

 

時間設計ってなに

 

特定の用語があるわけではないです。これは僕が言っているだけです。

時間設計っていうのは、小説・音楽・映像のもつ時間的な縛りのことです。

小説は正確には明確な時間縛りはないですけども、音楽と映像は等倍で再生する必要があります。

僕は音楽は専門外なので、映像に限って話をしますが、映像にもやはり流れの設計があるわけで、それはおそらく「カット」と呼ばれるものだと思います。

 

つまり今、僕はカットのつなぎってどうやって練習していけばいいんだ?ということに悩んでいます。

 

もちろんカットそのものを見せるデザイン力も必要なので、これも引き続き練習していかないといけないわけですが、カットとカットをどうつなぐか、どういう流れで見せていくか、っていうのも量産により鍛錬をしたいですね。

 

どうすりゃいいんでしょうね。

 

まとめ

 

2カット作れということでしょうか。

そうするとGIFでは収まらない気がしますね。

しかし練習したくばその鍛錬は必要不可欠なような気がします。

おそらく30秒でも1分でも、まとまった映像作品を作らないといけないのかな、という気がしています。

うーむ。

 

以上です。

 

 

今日のGIFについて

今回はおやすみです。